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【歴史・民俗】
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| 郷土史誌 末盧國 第3巻 |
| 編者 松浦史談会 |
| ■ ジャンル |
歴史・民俗 |
| ■ 定 価 |
12,600円 |
| ■ 発行日 |
2008年3月30日 |
| ■ サイズ |
B5判 |
| ■ ページ数 |
914ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN978-4-902863-10-9 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
郷土史誌「末盧國」(季刊)の合本第3弾。古代、中世、近世、近代、現代の全世代にわたり、遺跡、遺物、産業、宗教、人物、美術工芸など、あらゆる分野を収録。歴史研究者へおくる郷土史資料。
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| 占領軍が写した 終戦直後の佐世保 |
| 編者 中本昭夫 |
| ■ ジャンル |
歴史・民俗 |
| ■ 定 価 |
3,300円 |
| ■ 発行日 |
1983年10月 |
| ■ サイズ |
B5判 |
| ■ ページ数 |
152ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-01-7 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
日昭和20年9月、佐世保に上陸した米軍専属カメラマンJ・オダネル達が写した、焦土と化した佐世保の写真を収めた貴重な写真集。占領軍兵士と市民のふれあいの様子もしっかりとうつし出されている。
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| 地図でみる佐世保 |
| 著者 平岡
昭利 |
| ■ ジャンル |
歴史・民俗 |
| ■ 定 価 |
4,900円 |
| ■ 発行日 |
2002年4月1日 |
| ■ サイズ |
A4判 |
| ■ ページ数 |
126ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-84-X |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| x古地図と古い写真でみる佐世保の発展の歴史を展開。明治初期から昭和初期の貴重な地図と写真を再現した貴重な記録集。古くは明治時代の佐世保川の写真なども収録されている。 |
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| ハウステンボス周辺の今昔 |
| 著者 長島
俊一 |
| ■ ジャンル |
歴史・民俗 |
| ■ 定 価 |
1,000円 |
| ■ 発行日 |
2005年6月7日 |
| ■ サイズ |
B5判 |
| ■ ページ数 |
111ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-902863-04-9 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
日本の西端、西海から大村周辺は、遣唐使船以前からの歴史の宝庫である。江戸時代は海外との貿易の窓口として、戦後は引揚げ基地として、近年ではハウステンボスに代表される観光地として発展を遂げた同地区の歴史に迫る。
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| させぼ歴史散歩
改訂増補版 |
| 著者 筒井
隆義 |
| ■ ジャンル |
歴史・民俗 |
| ■ 定 価 |
1,300円 |
| ■ 発行日 |
2005年3月30日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
396ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-902863-02-2 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 『させぼ歴史散歩』の10年ぶりとなる改訂増補版。佐世保の片隅に埋もれている小さな史跡を巡る、「広報させぼ」の好評連載シリーズ第177回(昭和55年3月)から第473回(平成16年12月)までを収録。 |
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| 唐津・東松浦の歴史
下巻(民俗編・歴史物語編) |
| 著者 中里
紀元 |
| ■ 定 価 |
1,850円 |
| ■ 発行日 |
2001年8月23日 |
| ■ サイズ |
A5判 |
| ■ ページ数 |
328ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 先に出版された歴史編に続き、唐津・東松浦の消えゆく民俗的事象を取り上げた民俗編。郷土の祭りと信仰、伝説と民話、唐津焼・・・そして明治44年生まれのおばあちゃん、白井はま氏による、生きた「唐津物語」も収録。 |
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| 平戸街道は蘇る |
| 著者 鴨川
卓 |
| ■ 定 価 |
1,575円 |
| ■ 発行日 |
1999年6月12日 |
| ■ サイズ |
B5判 |
| ■ ページ数 |
123ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 長崎県北に位置する平戸。田平(日之浦)を基点に江迎〜佐々〜佐世保〜早岐〜川棚〜彼杵と60キロの平戸往還(本陣や一里塚など)の歴史を解明した書。 |
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| 郷土史誌
末盧國 第2巻 |
| 著者 松浦史談会 |
| ■ 定 価 |
12,000円 |
| ■ 発行日 |
1997年10月10日 |
| ■ サイズ |
B5判 |
| ■ ページ数 |
795ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-86-6 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 前作以降の14年分を収録した、季刊郷土史誌「末盧國」の合本第2弾。古代、中世、近世、近代、現代の全世代にわたり、遺跡、遺物、産業、宗教、人物、美術工芸など、あらゆる分野を収録。歴史研究者へおくる郷土史料。 |
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| 新いまり歴史散歩(新改訂) |
| 著者 伊万里市郷土研究会 |
| ■ 定 価 |
1,427円 |
| ■ 発行日 |
1995年9月30日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
341ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-43-2 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 昭和51年に発刊された「いまりの歴史散歩」の改訂版。伊万里市の興り・発展の歴史にはじまり、伊万里焼秘窯の里大川内山、伝説、祭り、特産品まで、伊万里を様々な角度から紐解いた書。 |
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| 日田の歴史を歩く |
| 著者 木藪
正道 |
| ■ 定 価 |
1,529円 |
| ■ 発行日 |
1995年6月20日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
215ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-45-9 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 日田は山紫水明の地。緑なす山に囲まれ、川は四方に道を開き、古代遺跡、弥生文化の宝庫で、古来文化交流の要衝だった。わかりやすい内容、豊富な写真で紹介する、日田の歴史観光のハンドブック。 |
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| 早岐郷土史概説 |
| 著者 早岐郷土史編纂委員会 |
| ■ 定 価 |
2,039円 |
| ■ 発行日 |
1994年3月1日 |
| ■ サイズ |
A5判 |
| ■ ページ数 |
183ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-63-7 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 早岐町の佐世保市合併50周年を記念し、刊行された郷土史。先史時代からの歴史や、史跡、年中行事などを掲載。また弥生時代からとの説もある、早岐の伝統的な市「早岐茶市について」を附録にて添付。 |
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| 日田の宝鏡 |
| 著者 木藪
正道 |
| ■ 定 価 |
1,631円 |
| ■ 発行日 |
1992年12月25日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
174ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-58-0 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 山間処(ヤマト)である日田市から、中国にも類例の少ない漢代の金銀石英象嵌竜文鉄鏡・金錯鉄帯鉤が出土。この珍宝は、日本人のルーツ邪馬台国の所在地の謎を解き明かす大きな手がかりだった。 |
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| キミは長崎を発見したか |
| 著者 林内
実 |
| ■ 定 価 |
1,529円 |
| ■ 発行日 |
1991年2月25日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
245ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-48-3 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 「長崎をのぞけば日本人が見える」。痛快に、ユーモラスに、長崎の風物と歴史がザクリと切り取られる。日本で最も特異性と多様性に富むこの地を舞台に、ユニークな日本人論を展開する。 |
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| 吉野ヶ里環濠遺跡が語るもの |
| 著者 於保
忠彦 |
| ■ 定 価 |
305円 |
| ■ 発行日 |
1989年4月26日 |
| ■ サイズ |
四六判 |
| ■ ページ数 |
39ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 「日本最大規模の吉野ヶ里遺跡は、佐賀県神埼町と三田川町にまたがる、約25ヘクタールの弥生時代の多数の竪穴住居跡が外濠によって囲まれた環濠集落である。」古事記や倭人伝などから、約1700年前の謎に迫った興味深い歴史書。 |
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| 佐賀は輝いていた |
| 著者 山本
末男 |
| ■ 定 価 |
2,100円 |
| ■ 発行日 |
1988年7月5日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
382ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-35-1 |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 佐賀平野は、弥生、古墳の時代を通じ日本古代文化の土壌であった。筑後川有明海文化圏の中で、佐賀平野の住人たちの果たした役割とは。徐福伝説から吉野ヶ里遺跡、邪馬台国へと続く一連の佐賀平野の歴史。 |
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| わが古里但馬1
匂うふるさと |
| 著者 菅村
驛一 |
| ■ 定 価 |
1,050円 |
| ■ 発行日 |
1987年3月15日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
269ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-27-X |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 「はるかな故郷の空を望んで、思い出にふける、ふるさとのあることを、しあわせに思っているのです。」明治43年兵庫県城崎郡国府村に生まれた著者が、幼い頃の日々の記録から、当時の村の姿を克明に描き出す。 |
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| わが古里但馬2 ふるさとの人々 |
| 著者 菅村
驛一 |
| ■ 定 価 |
840円 |
| ■ 発行日 |
1987年3月15日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
174ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-28-9 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 菅村驛一「望郷シリーズ」第2弾。前作と同様、小学校高学年からお年寄りを対象とした、大正時代の国府村を紐解いた書。現代社会で忘れ去られようとしている「心」を思い出させてくれる一冊。 |
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| わが古里但馬3
おうい、ふるさとさん |
| 著者 菅村
驛一 |
| ■ 定 価 |
1,050円 |
| ■ 発行日 |
1989年1月10日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
223ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-38-6 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 菅村驛一「望郷シリーズ」第3弾。豊岡の盆踊り、出石の初午まつり、今はない出石鉄道や久斗の人形浄瑠璃、苦しかった戦争体験。そのほか、説話など33編に亘って綴られる。 |
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| わが古里但馬4
遠きふるさと |
| 著者 菅村
驛一 |
| ■ 定 価 |
1,575円 |
| ■ 発行日 |
1991年4月29日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
240ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-52-1 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 菅村驛一「望郷シリーズ」第4弾。今回は巻末に、読者から送られた、現在の「ふるさと」の写真(日高・出石・豊岡)を収録。あまりの懐かしさに涙したという著者が、当時の祭りやその地での出来事を語る。 |
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| 続・佐世保港の戦後史 |
| 著者 中本
昭夫 |
| ■ 定 価 |
1,890円 |
| ■ 発行日 |
1985年2月15日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
395ページ |
| ■ ISBNコード |
ISBN4-905897-14-9 |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 前著「佐世保港の戦後史」に続く、昭和31年から昭和50年までの歴史読物であり、佐世保に生きる人々の魂をも織り込んだ港湾史。佐世保港を軸とする政治・経済・行政・社会・市民生活等の歩みの集大成。 |
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| 鍋島藩窯とその周辺 |
| 編者 伊万里市郷土研究会 |
| ■ 定 価 |
2,625円 |
| ■ 発行日 |
1984年6月10日 |
| ■ サイズ |
A5判 |
| ■ ページ数 |
215ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 鍋島藩窯として栄え三百有余年の歴史を誇る、土と炎の芸術「伊万里焼」。その源流をなす大川内山とその周辺を、山の特性や出土品、史料など、様々な視点から調査。鍋島藩窯の真の姿と、それに懸命に立ち向かった陶工集団の実態に迫る。 |
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| ふるさとの石造文化 |
| 編者 伊万里市郷土研究会 |
| ■ 定 価 |
1,890円 |
| ■ 発行日 |
1983年5月1日 |
| ■ サイズ |
A5判 |
| ■ ページ数 |
74ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 伊万里焼で知られる佐賀県伊万里市。市内に点在する石塔、仏像、板碑、霊碑など、文化の遺物とも言われる「石造文化材」を、地元の郷土研究会が徹底調査。その一つ一つに考察を施し、石造たちが秘めた歴史を紐解く。 |
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| 普門寺と風香寺 |
| 著者 吉田
收郎 |
| ■ 定 価 |
4,200円 |
| ■ 発行日 |
1982年3月1日 |
| ■ サイズ |
A5判 |
| ■ ページ数 |
175ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 室町時代、平戸に建立された「普門寺」とそこに隣接する「風香寺」。平戸郷土史を研究している著者が、ふたつの寺の歴史と現状にせまる。平戸の歴史研究に、一石を投じた書。 |
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| 邪馬壹國と阿蘇王朝 |
| 著者 西川
勝 |
| ■ 定 価 |
1,365円 |
| ■ 発行日 |
1979年4月5日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
356ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
並製本 |
| 紀元前3世紀に存在した、伝説の「邪馬壹国」。その存在を求め、魏志倭人伝を忠実に辿った著者が行き着いた先は、雄大な大阿蘇地帯だった。謎に包まれた「卑弥呼」の実像がいま明らかになる。 |
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| 楠本碩水傳 |
| 著者 藤村
禪 |
| ■ 定 価 |
2,625円 |
| ■ 発行日 |
1978年10月25日 |
| ■ サイズ |
B6判 |
| ■ ページ数 |
340ページ |
| ■ ISBNコード |
なし |
| ■ 製 本 |
上製本 |
| 平戸藩が生んだ近世の大儒であり、幕末から明治にかけて全国にその名をとどろかせた「楠本碩水」。兄端山ほど著名でない碩水の業績を明らかにした書。巻頭には現存する碩水の書及び日記等を掲載。 |
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| 邪馬台国の全貌 |
| 著者 野津
清 |
| ■ 定 価 |
1,365円 |
| ■ 発行日 |
1976.6.10日 |
| ■ サイズ |
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